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なにかと心配してしまう妊娠中。お風呂は今までと同じように入って大丈夫か?
妊娠中の入浴について調べてみました♪
お風呂は体も温まるし、身体の負担も大きい妊娠中は特にゆっくりと入りたい方が多いんじゃないでしょうか。
妊娠中にお風呂に入るときに注意をしておきたいことは
「ケガ」と「のぼせ」です!
お腹が大きくなるにつれ動きにくくなり、また妊娠中は貧血などにより転びやすくなってしまうので、特に滑りやすいお風呂は要注意です!
お風呂は、できるだけ家に一人の時ではなく、家族がいるときに入るようにしましょう。
妊娠中は、妊娠前とは様々な体調の変化があります。お風呂に入っているときに、急に具合が悪くなるということも考えられます。そんなとき、助けてくれる家族がいれば、取り返しのつかない事態になってしまうことも避けることができるはずです。
それから、のぼせないため、また体を冷やさないために、適温のお風呂に入るようにしましょう。
42度以上の高温、30度以下の低温のお風呂は、妊娠中の方には向いていません。
また、のぼせないようにするためにも、長風呂はやめるようにしましょう。
妊娠中は血栓ができやすくなるといわれていますから、お風呂から出た後には、十分な水分補給も忘れないようにしてくださいね!
妊娠中の入浴はストレス発散にもなり、リラックス効果も期待できるそうなので転んだりのぼせたりしないように十分気をつけて、お風呂の時間を楽しんでください♪

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